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プロフィール
代表者プロフィール
加登屋 正和 (Katoya Masakazu)
1950年1月11日生まれ

氏名:加登屋 正和(かとや まさかず)
役職:代表取締役
生年月日:1950年1月11日
趣味:ホームオーディオ・ゴルフ・映画鑑賞
所属: 世田谷南ロータリークラブ正会員

略歴

昭和43年頃より当時ではまだ珍しく高価なものであったオーディオ機器に興味を持ち没頭し始め、個人でプライベート録音などを始める。

知人の紹介より、株式会社日本コロムビアのディレクターにそのレコーディングの技術とエンジニア気質が認められNHK日本放送協会へ紹介される。
その後、日本放送協会から多くの仕事を請けることになり技術を評価される。

同時期頃より、株式会社日本楽器製造(現在ヤマハ)のコンサートサポートも並行して請け負いながら数々のイベントやコンサートを行なうようになる。

昭和54年に法人組織になり、スタッフおよび機材・仕事量ともに増加し始め、SRやレコーディングなどの現場からのフィードバックを生かし、新たな事業として音響空間のデザインを手がけ始める。
代表的な作品として、「渋谷エッグマン」「新星堂NSビル・ミノトール」「新宿安田生命ホール」「ピカソハウス」など、多くの音響空間デザインと音響工事を行う。

SRやPAでは、NHKエンタープライズ株式会社と株式会社電通との協力イベントで、つくば博覧会「日本政府の日」を担当。また、十数回におよぶ文化庁芸術祭参加作品において、数々の受賞作品の音響を担当する。

海外では、香港フィルハーモニー・オーケストラを中心に、エージアンコンサートの音響デザインを10年間、ヨーロッパ・ジュネーブでのチャリティコンサートやチェコ・プラハ市主催コンサートなどを手がける。

近年では、韓国・コンチネンタルチャイナに、数年契約でコンサートツアーを予定している。
国内では、皇室関連・日本赤十字社関連・日本放送協会(NHK)・日本コロムビア・ビクターエンタテインメント・エーベックスレコードなど、高い信頼の下で指定が入り、各種のイベントやコンサートなどを担当し、成功を収めている。

担当した国内外のアーティスト

海外

ペーターシュライヤー、メラニーホリディー、チェットベイカー、ジャックルーシェ、ジェリーマリガン、ヘレンメリル、マンハッタン ジャズ クインテッド、ケイコ・リー、デビットマシューズ、ベイビィボックス、李世煥、金清満、金徳洙、カウントベイシー楽団、グレンミラー楽団、フランシスコカナロ楽団 その他

国内

中島みゆき、研ナオコ、ハウンドドック、西潟昭子、立川澄登、大橋節夫、大原ますみ、秋元奈緒美、森川正太、丹羽勝海、デニー白川、アキコカンダ、杉山清貴、小室哲哉、TMネットワーク、岩崎淑、Show-Ya、レイジー、本條秀太郎、羽田健太郎、寺井尚子、川井郁子、辻久子、小松亮太、小林桂、カシオペア、原田真二、ARB、ジョージ川口、松本英彦、北村英治 その他

担当した国内外のアーティスト

メディア

雑誌:「音楽の仕事がしたい」2004年度版(音楽之友社出版)掲載記事

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