CD・DVD制作の流れをご紹介!ジャケットデザインもお任せ下さい!
KRSの「CD・DVD制作」は、レコーディングからマスタリング、持ち込み音源のCD化ももちろん可能です。
CDジャケットや歌詞カードの作成、盤面印刷も行ない、そしてCDを販売する為のJANコード取得やJASRAC申請も含め、量産プレスが完了しお客様のCDが完成するまでをトータルでお引き受け致します。
【CD制作】
STEP1:音源の用意
CDの基となるマスター音源を用意します。録音が必要な場合はレコーディングを行い制作準備をします。
この基となるマスター音源の音質が、最終的なCDの完成度を大きく左右します。
STEP2:編集・マスタリング
音源をCDへ記録するのに必要な編集を施します。ミキシング編集が必要なものはここで行います。そして最終的な曲のレベルや音質、音圧、トラック分割、曲間の調整などの編集、マスタリングを施します。
STEP3:各種申請
編集が済んだマスターを基に、その音源をCDとして世に出すために必要な各種申請を行ないます。JASRAQ申請、JANコード発行などがそれにあたります。
STEP4:CD原盤制作
マスタリングによって作成された内容でCD原盤を作成し、最終的な量産プレスとなります。【ジャケット制作】
STEP1:ヒアリング
ジャケットイメージをお客様と綿密に打ち合わせをします。どのようなジャケットにするのか、CDのテーマやコンセプトを基に、ジャケット内容の方向付けをします。
STEP2:ジャケットデザイン
デザインソフトを使用し、実際にジャケットのデザイン作りに入ります。デザインの調整や改善などを行ないながら、最終的な入稿データを完成させます。
STEP3:入稿・印刷
完成したデータを印刷業者に入稿し、印刷をします。STEP4:完成
印刷されたジャケットとプレスされたCDとを組合わせ、CDの完成となります。CDやDVDをつくるだけではなく、音楽をより多くの人達に広め、メッセージを伝える事までお手伝い!
しかし、そこまでに止まらないのがKRSの「CD・DVD制作」です。せっかく高音質に作ったCDを、少しでも多くの方々に聴いてもらう為のお手伝いをKRS独自の流通網で展開させて頂いております。
シャンソン・タンゴ・カンツォーネ・クラシック・合唱・・・etc
KRSでレコーディング及びリリースしたアーティストの作品をオンラインショップで販売致しております。
店舗販売型に加えインターネットを利用した販売網を利用することで新たな世代へのアプローチをしてみませんか。
全国へのアピールにもつながりますので制作をした際には是非ご利用下さい。
KRSオンラインショップ http://www.krs-online.jp
また、KRSオンラインショップでCD販売しているアーティストは、アーティストの特集ページや、特設モバイルサイトを開設し、アーティスト・CD情報の公開も行っております。
完成したCDを少しでも多く、広く、そして早く、ファンの方々やお仲間へもアピールして頂けます。
店頭販売に力を入れたいというアーティストには、ヤマハや山野楽器への店頭販売促進まで、KRSの持つコネクションで全力サポートさせて頂きます。
CDを作るのは、「聴いてもらうため」
お客様の大切な音楽を高音質なCDとして作り上げるのはもちろんの事、KRSの「CD・DVD制作」は、その「聴いてもらう」という目的感をお客様と共有しながら運営する「制作サービス」です。



