イベントに欠かすことのできない音響は主催者・演奏者・お客様それぞれの視点で考える事が大切!!
こんなこと、思ったことありませんか?
例えば・・・
音楽イベント、ブライダル、ファッションショー、ライブ、セミナー、リサイタル、発表会、式典、講演会などなど
音楽イベント、ブライダル、ファッションショー、ライブ、セミナー、リサイタル、発表会、式典、講演会などなど
これらの問題は音響エンジニアの技術的な問題に起因する事が多くあります。端に音響システムを組み上げ音を出すだけならエンジニアとは言えません。演奏側にとって良い音とは何か、お客様側にとって良い音とは何かをそれぞれの立場で考え、双方にとって気持よく聞こえる音、メッセージが伝わるような音、コンセプトや空間が求めている音を形にすることで、最高の音創りができるのです。またそれがエンジニアに求められる技術レベルなのです。
求める音を出すだけではなく、お客様第一の目線でサービスとして考えることが大切!!
とても大切なイベントでこんな事はありませんでしたか?
音響エンジニアの技術が長けている場合でも、それがエンジニアにとって自己満足であったならば意味がありません。弊社では音響制作を技術では無く一つの「サービス」としてとらえ、お客様のニーズに最大限応えることに全力を注ぎます。イベント時に起こり得る録音は音響サービスとして代表的なものです。また、本番直前に機材トラブルや構成変更が起こり得ることを想定して音響サービスを提供するので、常に万全な準備を怠りません。一度切りの大切なイベントで失敗は許されないからです。プロフェッショナルなアーティストから年に1度の学生による学園祭などプロ・アマを問わず、それぞれのコンセプトと思い描く目標を共有します。そこにある価値と弊社の音響サービスのクオリティがマッチした時に初めて最高のステージが出来上がるのです。



