イベントに欠かすことのできない音響は主催者・演奏者・お客様それぞれの視点で考える事が大切!!

こんなこと、思ったことありませんか?
  • 音がわれて聞きづらい
  • たまにキーンと音が鳴る
  • 自分の声や演奏音が聞こえづらい
  • 会場全体に音が届いているか心配
  • イベントが盛り上がらない
  • タイミング良く音が欲しい
  • 担当者が希望通りの音を出してくれない
  • 歌と楽器のバランスが悪い
  • 他の楽器と音がずれて上手く演奏できない
  • 照明と音のタイミングがズレている
  • 例えば・・・
    音楽イベント、ブライダル、ファッションショー、ライブ、セミナー、リサイタル、発表会、式典、講演会などなど
    これらの問題は音響エンジニアの技術的な問題に起因する事が多くあります。端に音響システムを組み上げ音を出すだけならエンジニアとは言えません。演奏側にとって良い音とは何か、お客様側にとって良い音とは何かをそれぞれの立場で考え、双方にとって気持よく聞こえる音、メッセージが伝わるような音、コンセプトや空間が求めている音を形にすることで、最高の音創りができるのです。またそれがエンジニアに求められる技術レベルなのです。

    求める音を出すだけではなく、お客様第一の目線でサービスとして考えることが大切!!

    とても大切なイベントでこんな事はありませんでしたか?
  • イベントでの録音依頼を忘れてしまい、記録する事ができなかった
  • イベント前日に急ぎな追加依頼をしたら機材が足りないからできないと言われた
  • なぜかリハーサル時間に余裕がないスケジュールで組まれていた
  • 会場時間ぎりぎりにも関わらずステージでバタバタして不安になった
  • 見積依頼後に説明を聞いたが、いまいち見積内容が理解できなかった
  • 会社によって大きく見積金額が違う理由がわからず信用できる会社がわからない
  • 技術的な専門用語で説明され、結局言われるがまま流されてしまった
  • 音響エンジニアの技術が長けている場合でも、それがエンジニアにとって自己満足であったならば意味がありません。弊社では音響制作を技術では無く一つの「サービス」としてとらえ、お客様のニーズに最大限応えることに全力を注ぎます。イベント時に起こり得る録音は音響サービスとして代表的なものです。また、本番直前に機材トラブルや構成変更が起こり得ることを想定して音響サービスを提供するので、常に万全な準備を怠りません。一度切りの大切なイベントで失敗は許されないからです。プロフェッショナルなアーティストから年に1度の学生による学園祭などプロ・アマを問わず、それぞれのコンセプトと思い描く目標を共有します。そこにある価値と弊社の音響サービスのクオリティがマッチした時に初めて最高のステージが出来上がるのです。
     
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